
| 昭和42年2月 | 林益茂(現代表取締役社長林永芳の実父・故人)が、名古屋市瑞穂区新端橋 (現在の新端橋店)にて創業。屋号はひらがなの「はまゆう」として開店。 |
| 昭和43年2月 | 株式会社浜木綿を設立(資本金500万円)。林益茂(前会長)が代表取締役に就任。 名古屋市昭和区に中国料理「浜木綿」山手通本店を開店。 |
| 昭和45年8月 | 名古屋地区で初めて写真を貼ったメニューを作成。 |
| 平成2年10月 | 名古屋市千種区に飲茶をテーマに新業態の多店舗展開を意識して「浜木綿」末盛店を開店。 |
| 平成6年4月 | 愛知郡長久手町に「浜木綿」名古屋インター東店を開店。 |
| 平成7年5月 | 愛知県春日井市に「浜木綿」春日井店を開店。 |
| 平成9年4月 | 資本金4,000万円に増資。 名古屋市緑区に、新しいコンセプトレストラン「四季亭」滝の水店を開店。 |
| 平成9年6月 | 愛知県一宮市に「浜木綿」一宮店を開店。 |
| 平成10年4月 | 名名古屋市北区に「浜木綿」黒川店を開店。 |
| 平成10年11月 | 名古屋市天白区にセントラルキッチン植田工場を建設し、生産体制を確立(島田工場を閉鎖) 。 |
| 平成11年11月 |
中村区に「浜木綿」岩塚店を開店。 |
| 平成11年12月 |
名古屋市守山区に「浜木綿」守山大森店を開店。 |
| 平成12年4月 | 愛知県尾張旭市に「四季亭」尾張旭店を開店。 |
| 平成12年10月 | 愛知県西春日井郡に「浜木綿」豊山店を開店。 |
| 平成13年4月 | 岐阜県岐阜市に「浜木綿」岐阜県庁前店を開店。 |
| 平成13年9月 |
名古屋市中区に「ハッピーキッチン」栄錦通店を開店。 |
| 平成13年11月 | 名古屋市中川区に「浜木綿」昭和橋通店を開店。 |
| 平成14年5月 | 愛知県浦郡市に「はまゆう」ラグ-ナ浦郡店を開店。 |
| 平成14年7月 | 愛知県刈谷市株式会社デンソーの社内クラブ内に「四季亭」ディースクエア刈谷店を開店。 |
| 平成14年7月 | 「ハッピーキッチン」栄錦店を業態変更し、「浜木綿旬菜館」錦店として開店。 |
| 平成14年9月 |
名古屋市緑区に「浜木綿旬菜館」白土店を開店。 |
| 平成15年1月 | 「浜木綿」新端橋店を業態変更し、「浜木綿旬菜館」新端橋店として開店。 |
| 平成15年11月 | 「浜木綿」春日井店を改築。 |
| 平成15年11月 | 愛知県岡崎市に「チャイニーズレストランプーアプー」岡崎店を開店。 |
| 平成16年10月 | 愛知県半田市に「浜木綿」半田店をFC1号店として開店。 |
| 平成16年12月 | 資本金2億8416万円に増資。 |
| 平成17年3月 |
愛知県一宮市に「四季亭」一宮末広店を開店。 |
| 平成17年7月 | 愛知県岡崎市の「プーアプー」岡崎店を増床および業態変更し,「浜木綿」岡崎店として開店。 |
| 平成17年10月 | 東京都国分寺市に首都圏地区第1号店として「浜木綿」国分寺北町店を開店。 |
| 平成18年2月 | 三重県鈴鹿市に社員独立FC1号店として「浜木綿」鈴鹿店を開店。 |
| 平成19年9月 | 滋賀県草津市に「浜木綿」草津店を開店。 |
| 平成19年11月 | 三重県四日市市に「浜木綿」四日市店を開店。 |
| 平成20年4月 | 三重県桑名市に「浜木綿」桑名店を開店。 |
| 平成20年4月 | 岐阜県大垣市に「浜木綿」大垣店を開店。 |
| 平成20年6月 |
岐阜県可児市に「浜木綿」可児店を開店。 |